「街のライブハウス」イベント -MUSE編-
さる6/11、Blue Notesが四ッ池ミュゼラウンジにおいて
チャリートさんとのコラボレート・ライブを行った訳ですが、その模様なぞを少しばかり。
まずは前日から準備開始され、音響部分を仕込んでチェックしたら
バンドでのリハーサル開始です。

ミュゼのラウンジがこんなかんじのステージになりました。
同じ方向からばかりではつまらないのでドラム席からの1枚。

こう見ると天井も高いし、なかなか広いです。
そのぶん残響、というかフラッタエコーも大きいのでPA的にはちょいと苦労でした。
あ、フラッタエコーに関しては、ここ(http://www.yamaha.co.jp/acoust/faq/answer.html)
を参考にしてみて下さい。← (ヤマハさーん、音源へのリンク切れてますよー。)
まぁそれもバンドの皆さんの腕がいいので、なんだかんだで上手くまとめられました。
さて翌日は本番です。
今回は録音も同時に行うとのこと、高価なマイクが惜しみなく投入されました。

PAも録音もOKってところで、会場準備です。
某社長さん自ら、座席づくりでイスを並べています。

そしてお客さんを迎え入れる態勢が整った状態です。

以前に紹介した画像から、ここまで変わりました。
人の力って凄いですね。
開場して本番前の客席の様子。

凄い人数でした。
さて、私のレポートはここまでです。
え!?
本番のレポートが無い!?
チャリートさんやメンバーが写ってない!?
・・・すみません。
PA席にて、両手いっぱいいっぱいだったので、それどころではありませんでしたデス。
もちろん携わっていた自分が言うのもなんですが、良いライブでしたよー。
では、本番の様子はきっと他の方がレポートしてくれる事を祈りつつ。。。
チャリートさんとのコラボレート・ライブを行った訳ですが、その模様なぞを少しばかり。
まずは前日から準備開始され、音響部分を仕込んでチェックしたら
バンドでのリハーサル開始です。

ミュゼのラウンジがこんなかんじのステージになりました。
同じ方向からばかりではつまらないのでドラム席からの1枚。

こう見ると天井も高いし、なかなか広いです。
そのぶん残響、というかフラッタエコーも大きいのでPA的にはちょいと苦労でした。
あ、フラッタエコーに関しては、ここ(http://www.yamaha.co.jp/acoust/faq/answer.html)
を参考にしてみて下さい。← (ヤマハさーん、音源へのリンク切れてますよー。)
まぁそれもバンドの皆さんの腕がいいので、なんだかんだで上手くまとめられました。
さて翌日は本番です。
今回は録音も同時に行うとのこと、高価なマイクが惜しみなく投入されました。

PAも録音もOKってところで、会場準備です。
某社長さん自ら、座席づくりでイスを並べています。

そしてお客さんを迎え入れる態勢が整った状態です。

以前に紹介した画像から、ここまで変わりました。
人の力って凄いですね。
開場して本番前の客席の様子。

凄い人数でした。
さて、私のレポートはここまでです。
え!?
本番のレポートが無い!?
チャリートさんやメンバーが写ってない!?
・・・すみません。
PA席にて、両手いっぱいいっぱいだったので、それどころではありませんでしたデス。
もちろん携わっていた自分が言うのもなんですが、良いライブでしたよー。
では、本番の様子はきっと他の方がレポートしてくれる事を祈りつつ。。。